下剋上受験の最終回を視聴したのでネタバレ感想をメモします

下剋上受験はいつみても勉強の大切さを教えられましたが最終回は勉強の大切さプラス親が子供に対する愛をものすごく感じました。

偏差値を上げるにはどれほど勉強をしないといけないの。見ていて応援したくなりました。

また、お金持ちであるけど、家族との絆が浅い親子とお金はないけど子供に対してなんでもやってあげる、自分より何よりも子供の思いに答える家族。

お金があるから幸せ、なんでもできるって訳ではないって言うこともドラマの中で感じたことです。

結果は一本にしぼっていた中学に落ちてしまったけど、お母さんが併願をしていてくれたので、そっちの中学にも受験でき見事合格。

挫折も味わってからの合格は一生忘れないと思いました。

中学受験だけではなく、高校大学と受験があるので頑張っていてもなかなか成果がでないと行き詰まったとき、親子で見てほしいドラマだと感じました。

勉強の素晴しさ家族の絆が描かれた下剋上受験!もう一度最初から見たいです(^o^)

下剋上受験の最終回を視聴したのでネタバレ感想をメモします

まだ小学生の高学年の子供はいないのですが今年小学生になる娘がいるので今後に役立つであろうと見始めました。

自分は勉強が嫌いで高卒なので子供には楽しく勉強してもらうには親も一緒に取り組む姿勢はみていて関心させられました。

中学受験はまだ先ですがしてもいいかなぁと選択肢が増えました。

転勤族のため子供の今後はまだ考えられませんがよいとこがみつかれば受験もいいのかなぁと思います。

親子のかかわりかたも考えさせられました。

まさか主人が仕事をやめて子供との時間を受験勉強。

絶対受かるんだぁとの意気込み、それだけみても努力したら受かるんだなぁと思いました。

団地住まいとか生活環境は中学受験には関係ないんだなぁと。

子供に与える環境で将来がひらけていくような気がしました。

少しでもやりたいことがみつかればと思うので1度きりだし受験させてもいいのかなぁと思います。

小学校を休んでまで受験勉強はどうだろうと思いますがいろんな選択肢があってもいいのかもしれません~!

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